口コミと体験談

PhotoJewelSの口コミ!Canonの高画質フォトブックをスクエアサイズで作ってみた

PhotoJewelSは、1冊1,480円から作れるキャノンのフォトブックです。

フォトブック内の写真はすべてCanon製のDreamLabo5000という高画質プリンターで印刷されています。まるで現像した写真のように画質がきれいです。
また、フォトブックを作るアプリに自動レイアウト機能があって短時間でフォトブックを完成させることができるのも魅力です。

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画質にこだわりたい人には PhotoJewelSがおすすめ。
自動レイアウト機能で誰でも簡単におしゃれなフォトブックが作れる♩

この記事では、PhotoJewelSを実際に注文して手にとってみた感想・口コミと、ハードカバー/ソフトカバーの違い、光沢用紙/半光沢用紙の違いなどを書いています。

<PhotoJewelSの基本情報>

価格 1冊1,480円〜
送料 メール便:300円
宅配便:800円
最短納期 8営業日
注文 スマホ・パソコン
支払い方法 クレジットカード、コンビニ払い

キャノンのフォトブックPhotoJewelSを作ってみた口コミ

PhotoJewelSの注文はスマホアプリから簡単にできます

  1. PhotoJewelSの公式ページにアクセスし専用アプリををダウンロードする
  2. アプリを起動後、作りたいフォトブックの種類を選ぶ
  3. 好きな写真を選ぶ(自動で写真が配置される)
  4. 配送先と支払い方法を入力して注文完了

フォトブック作り初心者の方でもつまずくことなく作成できるくらい注文手順がシンプルです。

PhotoJewelSの口コミ!スクエアサイズのフォトブックが届いた

今回注文したのは、21cmスクエア ハードカバー 20ページ 半光沢のPhotoJewelSです。
フォトブックはスマートフォンから編集しました。

価格は通常なら税込3,278円のところ、初回半額キャンペーンを利用して1冊税込1,639円で購入できました♩

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2019年11月7日に注文したフォトブックが、11月15日に届きました。
今回は宅急便による配送(送料:800円)を選びましたが、メール便(送料:300円)にすると送料をもっと安く抑えられます。

中のフォトブックは、プチプチに包まれた状態で入っていました。
配送時に雨が降っていても商品が濡れないし、外部からの衝撃でフォトブックに傷がつく心配もありません。

こちらが表紙です。
ハードカバーのフォトブックを注文しました。とてもしっかりとした作りです。
文字フォントは数種類から好きなものを選べます。ハンディックというフォントを選択。味のある字体でとても気に入りました。

ハードカバータイプのフォトブックは、1ページ開くとブラックの見返しが付いています。
高級感があって良きです。ソフトカバーには見返しが付いていません。

扉にはタイトルとサブタイトルが印字されています。
サブタイトルには日付を入れました。

フォトブックの写真部分はこんな感じです。
さすがCanonのフォトブックとあって画質がすごくキレイです。

半光沢用紙を選びましたが、感触がサラサラしていて気持ちがいいです。
ベタベタ指で触っても指紋が付かないのも良きです。

光が反射しにくいので、目にも優しいなあという感想です。

続いて、フォトブックの中身をどんどん載せます。

これらはすべてPhotoJewelSのアプリによって自動配置しました。
自動配置された写真は自分で入れ替えることもできますが、わたしはそのまま注文しました。

↑写真の透過度を上げて大きく配置している例。
自分で配置するときにこんな発想できないので、自動配置さまさまです。ありがとうございます。

印刷が高画質だから海で撮った写真がより一層映えます。

自動レイアウトでは、同じシーンの写真をまとめてくれます。
ストーリーみたいに写真が並んでいてとても見やすいです。

奥付には、タイトルと作成日が入ります。

奥付に見つけた「Printed on Canon DreamLabo 5000」の文字。
DreamLabo5000はCanon製の業務用プリンタで、高画質と言われるフォトブック会社ではほぼこの印刷機が使われています。

最後のページもブラックの見返し付き。

裏表紙にも写真を入れることができます。

ハードカバーのフォトブックに限り、背表紙にもタイトルとサブタイトルが入ります。

すみれ
たのしかった沖縄旅行をそのまま閉じ込めたようなフォトブックができあがって大満足です♩

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キャノンのフォトブックPhotoJewelSの種類と価格

PhotoJewelSは下記の仕様のうちどの組み合わせを選ぶかによって料金が異なります。

  • サイズ(15cmスクエア、21cmスクエア、30cmスクエア、A4タテ、A4ヨコ)
  • 表紙タイプ(ハードカバー、ソフトカバー)
  • ページ数(20ページ、30ページ、40ページ)
  • 製本方法(スタンダード、フルフラット)
  • 用紙種類(光沢、半光沢)

それぞれスマホ(一部を除く)やパソコンで作成できます。

スマホアプリで作れるPhotoJewelSのサイズと税別価格

サイズ 表紙タイプ 20ページ
15cmスクエア ソフトカバー ¥1,480
21cmスクエア ソフトカバー ¥1,980
ハードカバー ¥2,980

※表の価格は半光沢用紙の場合

スマートフォンからは20ページのタイプのみ作成可能です。

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パソコンで作れるPhotoJewelSのサイズと税別価格

サイズ 表紙タイプ 20P 30P 40P
15cmスクエア ソフトカバー ¥1,480 ¥2,080 ¥2,680
21cmスクエア ソフトカバー ¥1,980 ¥2,980 ¥3,980
ハードカバー ¥2,980 ¥4,480 ¥5,980
30cmスクエア ハードカバー ¥6,480 ¥7,980 ¥9,480
A4ヨコ ハードカバー ¥4,480 ¥5,980 ¥7,480
A4タテ ハードカバー ¥4,480 ¥5,980 ¥7,480

※表の価格は半光沢用紙の場合

パソコンからは幅広いバリエーションのフォトブックを作成可能です。じっくり作りたい人はパソコンから作成するのがおすすめ♩

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PhotoJewelSのハードカバーとソフトカバーの違いを比較してみた

ハードカバーで注文したPhotoJewelSと同じ写真でソフトカバーも注文しました。

左:ハードカバー、右:ソフトカバー

まず同じ21cmスクエアサイズのフォトブックでもサイズが違います。
ソフトカバーはハードカバーよりもひとまわり小さいです。

下:ハードカバー、上:ソフトカバー

ハードカバーでは背表紙にタイトルとサブタイトルが印字されますが、ソフトカバーでタイトルとサブタイトルは印字されません。

左:ハードカバー、右:ソフトカバー

裏表紙のデザインは同じです。

PhotoJewelSの光沢用紙と半光沢用紙の違いを比較してみた

PhotoJewelSのフォトブックでは、中の用紙を光沢と半光沢の2種類から選べます。
同じサイズのフォトブックを注文した場合、半光沢用紙よりも光沢用紙の方が少し価格が高くなります。

左:半光沢用紙、右:光沢用紙

写真だとちょっとわかりづらいですが、半光沢用紙はその言葉通り光沢を抑えています。
さわった感触も半光沢用紙はサラサラしていて、光沢用紙はつっかかる感じがします。

半光沢用紙

光沢用紙

ページを光に当ててみると違いがわかりやすいです。
右の光沢用紙では光の反射が強く感じられることがわかります。

半光沢用紙

光沢用紙

半光沢用紙と光沢用紙で画質自体に優劣は感じられませんでした。

すみれ
どちらを選んでも高画質なことには変わりなし。
わたしは半光沢が好きです。あなたはどちらが好みですか^^?

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利用してみてわかったPhotoJewelSの良いところ

安心のキャノン製♩フォトブックの写真は超高画質

PhotoJewelの1番の魅力は「画質の良さ」ではないでしょうか。
フォトブックの1ページ1ページが、まるでL版写真みたいです。

今回、キャノンのフルサイズミラーレスカメラEOS RPで撮影した写真でフォトブックを作りました。
高画質カメラで撮った写真の空気感が、そのまま変わらずフォトブックに現像されていたのでとても嬉しかったです♡

画質にこだわりたい人に、CanonのPhotoJewelはすごくおすすめできます。

 

写真は自動で配置♩誰でも手間をかけずおしゃれなフォトブックが作成できる

PhotoJewelSのすごいところは、フォトブックに写真を自動配置してくれるところです。

一般的なフォトブックは、フォトブックに写真を配置する編集作業にたくさんの時間がかかります。
わたしの実体験では普通に作ると早くても1時間、長いときは丸1日かけて作ったフォトブックもあります。

今回のPhotoJewelフォトブックは自動配置されたものに修正を加えず、そのまま注文しました。
だから、アプリダウンロードから注文までにかかった時間は15分ほど。

すみれ
15分しか時間をかけていないのに、このクオリティのフォトブックが完成するとは正直驚きです。

 

アプリが使いやすい!初めての利用でも挫折せず注文できる

初めてフォトブックを作る人にとってハードルとなるのが、ツールを使いこなせるかという点です。
ツールの操作が複雑でフォトブックの作成をあきらめてしまう人は多いです。

このPhotoJewelSのアプリは、注文までの操作がかなり少ないです。
ボタンも大きくてタップしやすいし、シンプルなデザインなので迷うことがありません。

フォトブックを作るのが初めての人が入門として作るのにもぴったりのフォトブックです♩

 

利用してみてわかったPhotoJewelSの注意点

写真は決まったレイアウト通りにしか配置できないこと

PhotoJewelSのフォトブックは自動配置ができて便利な一方、用意されたレイアウト以外の配置ができません。
例えば「この写真だけ少し大きくしたい」と思ったときにそれができません。

自由自在に好きなレイアウトにしたい場合は、同じCanonのPhotoJewelで作るといいです。
PhotoJewelはフリーレイアウトが可能です。

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キャノンのフォトブックPhotoJewelSはこんな人におすすめ

CanonのフォトブックPhotoJewelSはこんな人におすすめです。

  • 旅行やイベントの写真をまとめたフォトブック作りを検討している人
  • スマホに溜まっている写真を整理したい人
  • せっかくフォトブックを作るなら画質にはこだわりたい人
  • 贈り物としてフォトブックを検討している人

PhotoJewelSのフォトブックは1冊1,480円から作成できて、自動レイアウト機能で簡単に作れるのが魅力です。

肝心の画質も安心のキャノン品質。
こだわりのカメラで撮ったお気に入りの写真も、スマホで撮った写真も、そのままフォトブックにするだけで大満足の1冊になること間違いなしです♩

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